警察が相変わらず残念な対応(ストーカー)
とある方から得た情報です・・・
ストーカーの相談を受けた警察官が、こんなことを言ってたらしい。
【警察官からストーカー被害者へ】
- 護身用品で身を守るといっても、あなた加害者になりますよ?
- 警察できちんと守るからあなたは自分を守る必要なし。
- 何も心配しないで安心してなさい。
ほんとに驚きで(というか呆れて?)言葉が見つかりません。
警察がそんなに完璧なら、なぜ当店にこれほど沢山のストーカーに関する相談があるのでしょう。
そして、逗子ストーカー事件、三鷹ストーカー事件、小金井市女子大生ストーカー刺傷事件など、警察の他人事のような考えやお役所仕事で、多くの方がストーカーの事件に巻き込まれてきました。
どの事件を例にとっても、あてならない警察を無理に信じた結果です。ストーカーと最後には必ず一対一になるという現実を受け止め、護身用品さえ持っていれば助かった事件ばかりです。
警察官は、相談をうければ調子のいいことを言います。当然です。相談対応の評判こそが全て。お手本通りに100点満点の受け答えをするでしょう。
しかし、だからとって相談者に専属の警察官が付くわけでもなければ、警察官が24時間ずっと一緒にいてくれるわけでもありません。そしてストーカー被害はいつ終わるのか誰にもわかりません。
その避けようのない現実があるにも関わらず「何も心配しなくていい」なんて、どういう神経をしているのでしょうか。警戒を怠り、油断して、無防備になっていなさいと。無神経にも程があります。その警察官の親が見てみたいよまったく。。。
どんな事件でもそのほとんどが、最後に被害を受ける時は犯人と一対一になります。
これは厳然たる事実です。その理由は簡単で、犯人がそういう状況を選ぶからです。
その瞬間に、110番をするのですか?それでいいんですか?警察官のあなた、あなたの娘にも同じことを言いますか?110番があるから無警戒に安心してなさいと?
何か被害にあったり、危険を感じたら警察に相談してください。警察に相談して無駄とは言いません。しかし、
相手と一対一になったとき、まさに最後の瞬間に、自分の力だけで自分を守るには護身用品しかありません。
危険を感じてるかたは、そのことだけを忘れないようにしてください。
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